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2014.1.27 日常日記

大学の友人たちと「ゼロ・グラビティ」感想会。皆思ってることはだいたい同じ。バッドエンディングのパターンについて一通り語り合い、腹がよじれるほど笑った。ネタにできるほどの理想的な雛形としてのクオリティがある作品なんだなとつくづく感じた。あと、「新宿で飲むなら三丁目」という(お互い様々な飲み経験を経ての)共通認識も地味に確かめ合った気がする。