2003.9.19

アナウンサーの声

大学の友人づけしの作品で、アナウンサーの声を録音したいと言うから、僕のかわいいかわいいかわいい後輩Yを連れてムサビまで行く。

久々に聞くYさんのアナウンスは異常にうまく聞こえた。とりあえず、素人と玄人の差みたいなものを感じた。やはり、なにか突出したものがあるというのはすごいことだなと思う。

そのあと彼女をムサビを案内して、すぐに帰る。帰った後ドキュメンタリーの編集にはまる。本当はその日、下北沢に行くんだと気づいたのはずっと後のことだった。

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