2007.9.10

月刊誌『KING』にてイラストを描いています。

庭で小鳥を見たりしています。チュンチュン言ってます。かわいいなと思っていたら、チューチュー聞こえてきました。横から巨大なネズミが突進してきたのです。尻尾も長いです。正直、引きました。異常にでかいし。このアパート、ネズミいるんだな。前にも見たことがありました。

あれが家の中に入ってきたら、なんていうか絶望的な気分になるんだろうな。正直、ゴキブリが20匹家に入ってくるほうがマシだと思いました。

そんな僕ですが、9月13日に講談社から出る『KING』という雑誌の「大物講座」というコーナーで、イラストというかコラージュというか、テリー・ギリアム風な感じの、そういうのを4枚くらい作りました。噂だと巻頭見開きだという話ですが、話がころころ変わるので実際にどうなっているのかは、開けてみないと分からないでしょう。

ともあれ、お暇でしたらコンビニで立ち読みでもしてみてください。

7~8月が死んだ月になっていたのは、コレをやっていたからなのです。やっと落ち着いたと思っていたのですが、次の号の締切が、もう迫っています。

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